寿司.js でPromisesのキホンについて発表してきました。


Promises StarterではPromiseの基本的な部分だけなので、Pormise.all等実際に使うと便利的な話は入れてないです。

PromiseのAPIの概要、Promiseの状態の種類、基本的なresolve/rejectの流れ、XHRの例、エラーハンドリングについてがメインな感じです。

続きはウェブで ということで、今azu/promises-bookというものを書いているので、
ここが分かりにくいとかここが間違ってるとか、こういうこと書いたほうがいいとかあったらフィードバックお願いします。

まだ全然書き途中なのですが、書いていく内容については[WIP] この書籍で扱う内容について by azu · Pull Request #1 · azu/promises-bookazu/promises-book – Gitter等で議論できればなーと思います

Gitter chat

Gitterにチャットルームもあるのでそちらに適当に書き殴っていってもいいと思います。


戻って寿司.jsのアウトライン

Promises Starter – azu

Promises Starter

最初に自分がPromiseについて発表しました


git pullした時にbowerとか変更があった時にどうする問題 – yosuke_furukawa


名古屋のLT – kyo_ago

  • 時間制限が緩い
    • ドラがない
    • 続きは二次会でみたいな現象
  • Hue
    • WifiベースでAPIから操作出来るLED 電球
    • サムスンが似たようなのだしてきた
    • 将来心配
  • Hadoop
  • フレームワークの地域性
    • Knockoutは関西人気?

寿司で学ぶWebComponents – hokaccha

  • Web Compoenentsを構成する4つの要素

    • CustomElement
    • Templete要素
    • HTML Imports
    • Shadow DOM
  • document.registerElement で独自の要素を登録できる

  • CustomElement
    • document.createElement した時にも定義が継承されるようにできる
  • Shadow DOMで要素が外からアクセスできないような子要素が作れる
    • 外のCSSの影響を受けない要素を作れる 
  • <x -sushi> のデモ

名称未設定 2014 04 01 00 21 01 2014 04 01 00 21 15

Docker による Rails Application 開発環境の構築 – y_imaya

Docker による Rails Application 開発環境の構築

#寿司js で Docker について雑に話してきました : document

  • 手元の環境を汚さずに開発環境を作りたい
  • IDEとか動かせる環境
  • データダウンロードの問題をデータコンテナを使って解決
  • CentOSまわりのハマりどころ色々

大体の流れは#寿司js – Togetterまとめに載っています。